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祖父や祖母が入居していた老人ホームは、決して雰囲気が良かったとはいえなかった!

祖父や祖母が入居していた老人ホームは、寝たきりの人が多かったこともあるけど、介護付きの有料老人ホームだと思う。祖父や祖母も寝たきりだったわけだけど、あの独特な雰囲気には慣れなかった。もう30年以上も前の話だけど、子供心ながら衝撃的なことだったからね。まだ病院の方がマシと思ったほど。病院の場合、完治すれば退院できる(例外もあるけど)けど、老人ホームの場合、一度入れば老人ホームから出ることは無いだろうからね。探すのも大変かもしれない。いまは、オアシスナビケアプロデュースで探せるけど、入居するならキチンと入居相談して、体験入居をしてから入るべきだよね!
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タグ : 介護付き有料老人ホーム,

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注意が必要な有料老人ホームとは!こんなケースにご用心!かも・・・

介護保険が導入され、老人ホームや高齢者向け住宅といった施設も年々増加しているそうです。ただし、その増加に伴い、老人ホームに関するトラブル事例も増加傾向にあるようです。特に多いのが、パンフレット記載の内容と実態が伴っていないことだそうです。用は入居後のトラブルですね!体験入居をしていないのか疑問もありますが、やはり老人ホームに関するトラブルは、よく聞くようになりました。そのため入居を決める際は、当然のことながら見学や体験入居をしてからにしたいです。さらに入居相談 ケアプロデュースなども活用し、専門家の意見も参考にしたいですね!そこで、注意が必要な老人ホームの例について、気が付いたことを箇条書きにしてみます!

■届出をしていない有料老人ホーム
基本的に老人ホームを開業するには、『老人福祉法』により都道府県知事の届出が必要になるそうです。ただ、中には無届の施設もあるようですね。しかし届出をしている老人ホームが決して『優良』というわけではないのですが、届出をしている施設の方が一定基準を満たしているともいえます。老人ホーム選びは慎重に!

■曖昧な表記!『アットホームな雰囲気』『親切なスタッフ』など、当たり前なことをもっともらしく宣伝していると、少し不安に・・・
そもそも老人ホームは、老後の生活の場なので『アットホームな雰囲気』とか『親切なスタッフ』などは、当たり前なことだと思っています!しかし、現実は少し異なるようですね!当たり前のことを、もっともらしく宣伝したい気持ちも分かりますが、もっと知りたいこともあります!例えば、介護スタッフや有資格者の人数、緊急時の対応、病気など治療体制、終身介護か否か、基本費用の詳細などですね!あまりにも具体性に欠ける表記は、ちょっと不安です!

■契約を急ぐ老人ホーム!
なんでもそうですが、契約を急ぐケースは注意が必要です。特に、契約書・管理規定・重要事項の説明書などが、なかなか提示されないケースは要注意かも・・・必要な情報をキチンと開示してくれない施設は、要注意といった感じですね。

■入居は、実地見学+体験入居後に!
老人ホームやシニア住宅に入居する際には、施設見学や体験入居をしてからにしましょう!特に体験入居では、パンフレットには書かれていないことが見えますので!また施設見学は、1人では行かず、複数の人と見学し、他者の意見を参考にするといいです。

タグ : トラブル,

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